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最新トピックス

明けましておめでとうございます!

2022年1月6日

明けましておめでとうございます!

新年明けましておめでとうございます!

皆さまには、健やかに新春を迎えられたことと、お慶び申し上げます。

本年も良いご縁を紡いでいけますよう感謝の気持ちを持って日々過ごしていきたいと思っています、相変わらずよろしくお願いいたします<(_ _)>

年頭にあたり皆さんは今年の目標は決められたでしょうか。
自分の今年の目標は~笑いは祓いでたくさん笑って嬉し楽しのときを多くの人と過ごしていくことと思いを新たにしました(^∇^)

そんな生き方のヒントとなる神人さんの素敵なメッセージを見つけたのでシェアさせてくださいね。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

~歩き方~
ゆっくり歩けば
見えなかったものが
見えてきます
灯台下暗し
たくさん見えてきます
新たな発見があります
気付くことは得ることです
得ることは変わることです
身近な所に必要なものが
予め用意されていたことに
あなたは気付くでしょう
とこに意識を向けるか?
見る角度を変えることで
たくさんの喜びが得られます
急いで歩けば
周囲が見えなくなり
視界は狭くなり
危険も多くなるのです
だから歩くことに対して
不安が増してきて
ネガティブな妄想にも
囚われるようになるのです
幸せな歩き方とは
ゆっくり周りを見渡し
たくさん気付きながら
笑顔で歩くことです
ではゆっくり歩くためには
どうすれば良いでしょうか?
良き未来を思い描き
ゆっくり深呼吸をして
まずは笑うことです
そして
ゆっくり歩こう
自分らしくで良い!
と言い聞かせてから
歩くことです
それで良い!
それで良いのだ!
と言い聞かせながら
また笑うことです
みなみなうれしうれしたのしたのし
かわるかわるありがたいありがたい
すばらしいみらいがあらわれてくる
2022.1.6 神人 拝


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

☆、。・:*:・゚`このメッセージが完璧なタイミングで必要な人のもとに届けられますように.。・:*:そして2022年が皆さまにとっていつも笑顔笑いあふれる年となりますように.。・:*:・゚`☆





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冬至前は、デトックス期間~インチャを癒やす~

2021年12月9日

今年も余すところ1か月を切ってしまいました。
毎年この時期はざわざわすることが多い時でもあるのですが、今年はいつもよりそんな感覚が強く湧き上がってくるような気がしています。

今同じようにそんな気持ちを感じている方達と素敵なメッセージをシェアできたらと思います。

いつも素敵なメッセージを伝えてくれるしみずだいきさんのブログより~



あと二週間ほどで

「冬至」がやって来ますね。

その直前のいま

さまざまなデトックスや

インナーチャイルドの暴走が

起きている人もいると思います。


これから

「魂を生きる、目覚めて生きる」

「2022年の新しいステージ」

にシフトしていく前の最終段階で…


「原点に帰る」

「自分の限界を広げて、
最高の自分を生きる」

「(そのために)いったんリセットする」

「自分とって本当に大切なことを思い出す」

「過去記憶ではなく、未来記憶を選ぶ」

「ドラマを超えて、
 本来の自己を思い出す」


いま そのことが 

問われている方が多いかもしれません。


Netflixのドラマや

アクション映画に没頭するあまり、

それがドラマであることを
忘れた経験ありませんか?


思わず「うわっ」って声が出てしまったり、
ラブシーンでドキドキしたり、

そして、あなたが自分の現実に戻るとき、
それがただのドラマで、

あなたはただ観ていただけだった
ことを思い出します。


私たちは人生をこのように生きています。


じぶんの外側の対象や
ドラマにフォーカスしすぎて、

人生は自分のエネルギーの反映である
ことを忘れているのです。


自分の内側のエネルギーにではなく、
外側のドラマにエネルギーを注ぎすぎて、

魂の強さや静寂、
スピリットの完全性を感じられないので、
感情(インチャ)がザワついてきます。


このエネルギーの分散は
自分の愛する相手や、
幸せな出来事にエネルギーを
向けているときにも起きます。


ポジティブな状況の時でさえ、
外側のドラマに注意を分散させると
「自分自身を見失う」のです。

そして、エゴの愛情は
簡単に憎しみに反転します。

ドラマがうまくいってるとき、欲しいものを手にして人生が楽しいときに、「人生はありのままで完全である」と思うのは簡単ですが、

ドラマがうまくいかなくなると
根源的な寂しさ、不完全さ、
劣等感、インチャの心の叫びのようなものが
表面に浮上してきます。


冬至を前に いま

インナーチャイルドが暴走したり、


過去のパターンが浮かび上がってる
人も多いのではないでしょうか?

これらは スピリットからの
ウェイクアップコールです。



私たちが自分の注意と気づきを
「ドラマ(対象)の中」から
「ドラマを観ている」存在に引き戻すと、

私たちの違和感と不満…フラストレーションが、ドラマから抜け出し、目覚めるための入り口だと気づくかもしれません。



自分が いまここから 逃げているのが見えてくると、それから逃げる必要はないことも見えてきます。

この瞬間にインナーチャイルドの無力感やネガティブな感情を感じても 心から大丈夫であること、

無力感を感じている最中にも言葉にならない喜びや平和さえあることが見えてくると、もう無力感があなたを支配することはなくなります。

というのも、今や無力感は自分の中に現れては消えていくことが許されたからです。

強さは弱さの反対ではなく、本当の強さは、弱さを完全に受け入れたところにあります。


「目覚めて生きる」とは、「あるがままの最高の自分を生きる」ことであり、

普通の瞬間の中に"最も身近で偉大なもの "を
認識して生きること。

そして、頭の中にある制限を取っ払い、「自分なんてこんなものだ」と諦めるのをやめ、無限の可能性を生きること。

何度もお伝えしてますが、

人は探している何かを見つける(得る)ことを
望んでいるのではなく、

人が本当に望んでいるのは、
自分はすでに探しているものそのもの
であることを見つけることです。


悟りとは、世界が変わることではなく、
自分の認識(世界)が変わることです。


「将来の心配や不安ではなく、
 もうすでに全部揃っているとしたら
 何をしたいですか?」


「人生の残りの上映時間があと一年だとしたら 
 誰と過ごしますか?
 何をこの地球に残したいですか?」

      
               ~しみずだいきさんのブログより~




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久しぶりの作ってみた

2021年9月29日

久しぶりの作ってみた

ずっとご無沙汰しておりましたが最近また創作意欲がわいてきて、昼夜せっせとピアスやリングなどを作っています。

あまりにも久しぶりすぎで感を取り戻すのに少し時間がかかりましたがΣ(゚Д゚;)はじめたらだんだん楽しくなってきてたくさん新作が出来ました!

こちらも徐々に店頭にならんでまいります。・:*:・゚`☆

通販のお問い合わせも何人もの方にいただいているのですがまだ対応できておりません。こちらもリクエストに徐々にお応えできるようにしていきたいと思っています。たくさんのお問い合わせありがとうございます。もうしばらくお待ちくださいませ<(_ _)>

次回は作った商品の紹介なども発信していこうと思っています。
すぐには無理かもしれませんがまたもとのように自由な暮らしの日々が戻って来ますように。・:*☆







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恐 れ 

2021年5月15日

このメッセージを理解したらなにも身構えることなく楽に自然体で生きられることと思います。そうしたら自身から本来持っているエネルギーがどんどん外にあふれてくるんだろうなあ。。・:*:・゚`☆

よし、時間を取って深く自分と向き合ってみよう!

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
今のこの三次元地球における
現象世界で、
皆様が行動、活動を
しているその基本要因は
100%恐れにあるようです。
原点として肉体維持のために
仕事をします。
源の恐れです。
より快適にと、
より良い環境、
より良い待遇を得ようと
頑張ります。
見下されることを
恐れる人は、
常に上を
目指さなければなりません。
基本環境が整うと、
その維持に躍起になります。
せっかく築いた環境を
失いたくないからです。
まわりの人達と
うまくやっていくために
気を使い、
より優れようと
努力します。
誤解されないよう、
悪く思われないよう
細心の注意が必要です。
常に気が抜けません。
持たないことを恐れ、
持ったらそれを
失うことを恐れます。
どんなモノも
手に入れたとたん
壊れ始めるからです。
あなたの
エゴの観点から見れば、
決して恐れから
逃れることは出来ません。
恐れは、
逃避しようと
すればするほど、
エネルギーを増して
あなたを襲ってきます。
恐れの解消法は
2種類あります。
ひとつはこれまであなたが
チャレンジしてきた古典的やり方、
すなわちあなたの外側にある現実に
対処するというやり方です。
攻撃して撃退するか、逃げ出すか、
そのどちらかですが、
そんなやり方では絶対に
究極的安心感が得られないことは
もうすでにご存じの事でしょう。
そろそろ恐れの根本原因である
あなたの内側の価値観に
意識を向け始めるときが
来たようです。
人は愛する人を得たいと
努力してきました。
愛する人のいない生活に
意味を見いだせないのです。
「存在する事の価値」
に気付いていない人は、
愛されるに値する人間に
ならなければなりません。
「仲良くしたい」も、
「愛されたい」も、
基本的には孤立することを
恐れているからです。
まわりの人達からの
拒絶を極端に恐れ、
偉くなりたい、
人に褒められたい、
認められたいという衝動に
対処しているわけです。
愛を分かち合う人が
出来たら出来たで、
今度は一度得た友人や愛人を、
失わないようにと
日夜努力が要求されます。
「存在する事の価値」
に気付いていない人達は、
傷つくことを恐れています。
他人からの拒絶を恐れます。
では、どうして
拒絶されることを
恐れるのでしょうか?
拒絶の恐れは、
人から嫌われたら
生きづらくなる、
不利である
という程度のものに
すぎないのですが、
人は今や拒絶そのものを
恐れています。
拒絶されたと判断したとたん、
心は猛烈な反撃を開始します。
「存在」が傷つくことなど
あり得ないというのに・・・。
でも本当はあなたを
拒絶することを目的として、
あなたを拒否する人が
いるわけではありません。
あなたが拒絶されたと
判断したその相手は、
単に自分が傷つかないように
防衛しているか、
すでに傷ついてしまった心を
癒そうとして、
そのような態度を
とっているにすぎないのです。
そんな傷つきやすい人を
恐れる必要などないのです。
あなたが常に
愛を持って接していれば、
どんな人も
恐れる必要なんかありません。
人に愛を持てなくなるのは、
あなたが傷つくからです。
人は「無条件の愛」
という言葉を聞くと、
それが素晴らしいことであることを
誰でも知っていながら、
でも自分には出来ないと言います。
それはこれまでの自分の人生の中で、
人に優しく出来なかったときの
記憶があるからです。
どんな時、
人に優しくできなかったか
思い出してみて下さい。
人に意地悪な思いが
わいてきたのは
決まって自分が傷ついていた時、
イライラしていた時で
あったはずです。
ですから大切なことは、
あなたが
傷つかないようにすることです。
気分のいいときは、
誰でも人に優しくなるものです。
では自分が
傷つかないようにするには
どうすればいいのでしょうか。
あなたはこれまで
他人の言葉や態度によって
傷ついた記憶があるので、
自分が傷つくのは
他人のせいであると
勘違いしていますが、
実は他人の態度を契機として、
あなたの内面にある
否定的価値観が
表面意識に
上がってくることによって、
あなたは傷つきます。
あなたを傷つけ続けているのは、
あなたの抱いた
否定的価値観です。
他人の態度が
あなたの手放すべき考え方を
教えてくれているわけです。
「このくらいしてくれて当たり前」、
「このくらい出来るのが常識」
と思っていると、
してくれない相手を咎めます。
出来ない相手に苛立ちます。
あなたの「あの人は冷たい」
という思いが
あなたの心にトゲを刺します。
あなたを
イライラさせる張本人は、
この「してくれて当たり前」、
「出来るのが常識」
という考え方にあります。
すべきであるといった
断定的考え方が
あなたの心を傷つけます。
どうか勇気を奮って、
「そんなの当たり前、
誰でもそう思っているのだから」
という考え方を
全て手放して下さい。
あなたの思っているみんなも
間違っているかも
しれないのですから。
自分ひとりだけ非常識なことを
するのを恐れないで下さい。
誰かがやり始める必要が
あるのです。
これまで使い古されてきた
常識という固定的価値観を、
白紙に戻すことによってのみ、
こ の社会は変わり始めます。
この社会を変えるのに
弁舌を持って他人を
動かそうとしても変わりません。
社会はあなたの反映なのですから。
あなたひとりが
その意識を変えることによって、
あなたの見える宇宙全てが
変わってしまいます。
地球を変えるのに、
あなたひとりの意識の
変容で事足りるのです。
他人の抱いている固定観念を
変えようと
努力する必要はないのです。
もしもあなたのまわりの誰かが、
光り以外の
何かに見えているとしたら、
それはあなたの中に、
何らかのかげりがまだ残っている
という証拠にすぎません。
あなたがある人を嫌いだとしたら、
その人の欠点を見つけだしている
自分に気付いて下さい。
その人の中に見える欠点を、
欠点と認識するために使った
あなたのモノサシは何でしょうか。
他人を良くないと
判定するための尺度に用いた
あなたの価値観を見つけて下さい。
その価値観の
対極にある考え方は何ですか。
その対極する価値観を使って
あなたの判断の天秤ばかりが
バランスするように
持ってきて下さい。
あなたの価値観を
ニュートラルにするという事です。
あなたの抱いてきた価値観が、
「どちらでもよい」
とニュートラルになると、
そのことに対して
比較することが
出来なくなります。
比較するための
尺度がないからです。
比較しなくなったら
判断もできません。
このとき、
人は初めて判断しない人生を
生きられるようになってきます。
比較するな、判断するなと
教えられても、
モノサシを持っている以上、
瞬間的に無意識に条件反射的に
判断が起きてしまうものです。
あなたの抱いている全ての、
善し悪しの価値観を
手放して下さい。
あなたの疑うことのない正しさに
対局する価値観をさがし、
価値をバランスさせ、
ニュートラルにして下さい。
この時、
人は比較判断が出来なくなります。
判断しなくなったあなたの心は
揺れようがありません。
こうして人は不動心を獲得します。
正しさを握っている限り、
社会の現実を見て、
心を動かさないではいられません。
正しさを持っている限り、
そこに悪を発見するからです。
不動心を得た人は、
現実を感情を交えず
見ることが出来るようになります。
即ちあるものを
あるがままに観るわけです。
全てのものを、全ての人を
正観出来るようになります。
見えてくるものの奥にある
「存在」が
感じられるようになってきます。
「ただ在る事のすばらしさ」が
わかるようになってきます。
至福に満たされます。
存在の美しさ、存在する事の
素晴らしさを実感します。
決して変わることのない、
永遠の巨大な存在を
感じられるようになってきます。
「私は今なぜこんなに
頭が悪く、力が無く、
矛盾だらけのジレンマの社会に
生きているのか? 
私が神であるはずがない」
と考える人は、
「だから我々は互いに掛ける迷惑を、
最小限に止められるよう我慢しあって
ひっそりと生きていかなければいけない」
という考え方が正論となります。
これまでの考え方です。
この反対に、
自分が神である事を疑わずに
真理の中心にすえた時、
「ではなぜ、神であるはずの私が
矛盾をとく智恵がなく、
問題を解決する力がないのか」と、
その解答を用意する必要が生じます。
神である我々が、
ジレンマ社会にいるとしたら、
それを体験してみたくて、
ちょっと遊びに来ている
のだとしか考えられません。
子どもが恐いジェットコースターに
わざわざお金を払って
遊びに来るように・・・。
そして全ての現実を創っている
自分が
創造者であることを受け入れたとき、
自分のまわりで起きる全てに
責任を取ったとき、
もはや永久に被害者には
なり得なくなります。
被害者にならないとは、
もはやあなたは永遠に
傷つくことがないということです。
もう自分は傷つくことがない、
自分は永遠に安全であると
想像してみて下さい。
どんなに安らかに
くつろげることでしょう。
自分はそのためにこそ、
これまであくせく頑張ってきた
のだとは思いませんか? 
本当はその感覚が
欲しかったのではありませんか?
そうなのです。
自分に起こってくる
現実の総てに対して、
自分が責任を取ったとき、
あなたはその瞬間から
永遠にくつろげる豊かで、
自由な存在へと変わります。
これは難しいことではありません。
単に
「自分の見るもの聴くものは総て
自分のハイヤーセルフが、
私のために創り出して
くれているのだ」
という、この一点を
受け入れてしまえば
それで終わりです。
それだけであなたは
完全なる安全を手にします、
完全なる安らぎに浸れます。
どうか恐怖から逃れようと、
責任を取ることを
回避するのではなく、
勇敢に総ての責任を
受け入れて下さい。
本当に「総て」にです。
永遠に傷つかない人だけが、
永遠に人に優しくできます。
それが無条件の愛の
体現者のことです。
すなわち「無条件の愛」を
体現するための必須要件が、
自分が
傷つかないということです。
あなたが
永久に傷つかなくなったとき、
あなたが
永久に被害にあわなくなったとき、
それは即ちあなたの世界から
完全に加害者が消える
瞬間でもあります。
あなたの世界に
加害者を出現させていたのは
即ちあなた自身だったのです。
あなたが
自分を守りたかったからです。
そうさせたのは
あなたの恐れなのですが、
あなたが
「自分を守ろう」
と決めたとき、
ハイヤーセルフは
あなたの希望どおり
守らねばならない敵を
あなたのために
用意して下さいます。
あなたの唯一最大の敵は
「自分を守ろう」
という思いにありました。
どうか進んで勇気を奮って
自分を解放して下さい。
「守る必要なんか一切ないのだ」
という一見無謀な考え方を
受け入れてみて下さい。
そこから
あなたの安心がやってきます。
その時あなたの世界から、
あなたを攻撃するものが
消えていきます。
天災にもあわなくなります。
事故も起きなくなってきます。
それを創っていたのが
あなたの「自分を守る」
という理性に
あったのですから・・・。
「自分を攻撃していたのは
自分の思いであった」
「自分の心を揺さぶっていたのは
自分の抱いた価値観にあった」
こんな簡単な理屈を、
人はやっと理解できるところまで
意識が上がってきたようです。

                    ~津留晃一の世界~




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信じるものを見る ~津留晃一の世界

2021年3月27日

ちょっと長いですが必要な人の元へ完璧なタイミングで届きますように☆彡

人にとって目に見えないものを
信じるという事は
なかなか難しいことのようです。
誰も自分が確信できないものを
信じようとはしません。
しかしこの思考パターンを
少し変更せざるを得ない現実が
最近確認され始めました。
その最たるものが
量子物理学の世界です。
量子のミクロ世界では、
見ようとする対象物は必ず見る側の
影響を受けるというものです。
我々人間の目は光で
物を識別認識しますが、
ミクロ対象物はこの光により
大きくゆがんでしまいます。
即ち見ていないときと
見ているときでは
全く別の形を
呈していることになります。
ということは、
我々が見ているものは、
我々が見ていないときの物とは
全く別の物であるという事です。
これまで我々は
一体何を信じてきたのでしょう。
目にした物しか
信じようとしなかったのに、
見ているものは真実を
表してはいない
という事になります。
アインシュタインが
言っているように
我々人間は
エネルギーそのものです。
そしてそのエネルギーは、
人の個性通り
別個のエネルギーを
持っています。
私が
社員Aを見るとき、
社員Aは
私のエネルギーによって
影響を受け、
変化しています。
そして社員Aの友達が
社員Aを見るとき、
今度はその友達のエネルギーが
社員Aに影響を与え、
そこには社員Aの友達から見た
社員Aが誕生します。
即ち社員Aは
見る人の数だけ存在し、
絶対的社員Aなる者は
存在しないということです。
このことを認識していない
社員Aの同僚二人が
社員Aについて議論しているところを
想像してみて下さい。
その議論がかみ合わなくて当然です

そして常日頃我々は
こういう不毛の葛藤を
体験し続けています。
あなたに知っていただきたい事は、
あなたが見ている世界は
あなた独自の
ユニークな宇宙空間であり、
二つと同じ宇宙は
存在していないのです。
あなたが認識している世界は
あなただけの世界であり、
そしてあなたの前にいる社員Aは、
あなたの世界とは全く違う
別宇宙の存在であるということを
しっかり骨の髄まで
しみ込ませて欲しいのです。
この三次元物質世界に
存在する全ての物は、
互いにまわりの物から
影響を受け合います。
あなたの前にいる全ての人は、
あなたの影響を受けた
あなた独自の人物です。
あなたの奥さんは
あなたによって
変形認識された奥さんであり、
奥さんそのものとは
かけ離れた
存在であることに
気付いて下さい。
気に入らない
奥さんがいるとしたら、
それはあなたの
エネルギーが創り出した
あなたの宇宙にのみ存在する
奥さん像であり、
実体ではありません。
たとえそれがどんなに
リアルに見えたとしても・・・。
あなたの前に
無能な社員がいるとしたら、
それはあなたが創り出した
虚像であり、
実体ではありません。
そう見えている自分の
見方に注意を払って下さい。
無能な社員を
なんとかしようと
考えるのではなく、
自分の見方、とらえ方に
意識を向けて下さい。
虚像である社員を
あなたが変えることなど
出来ません。
あなたに可能なことは、
自分の認識の変更です。
社員の欠点を発見している
自分に気付いて下さい。
本当の意味において、
あなたが目にしている社員は、
あなたの認識が描き出した
幻影であることを信じて下さい。
あなたの前にいる人は
どんな人もその本質において
光そのものです。
大いなる光が
ただあなたの意識の進化を
手助けするためにのみ、
あなたの前に
姿を変えて現れます。
あなたの意識の進化を
サポートする全ての
虚像の在り方を信じて下さい。
あなたを困らせようと
意図する人は誰もいません。
深い意味において
あなたは誰かから
傷つけられることは
絶対にありません。
あなたに見える全ての存在、
あなたに聞こえる全ての言葉は、
ただあなたを進化へと
誘うためにのみ存在します。
この世界は
あなたが信じたものを
見る世界です。
あなたの観念が
あなたの世界を
創造しています。
人は
創造エネルギー
そのものです。
あなたは毎瞬毎瞬
あなたの空間を
創造し続けています。
あなたが、
「いや俺はこんな世界を
創り出した覚えはない」
と言ったとしても
それが事実です。
あなたの潜在意識にしまっている
あなたの先入観念が、
現実を作り続けています。
どの瞬間も休み無く。
あなたが存在し続ける限り、
あなたの創造作業は
無意識のうちに
永遠に続いています。
なんと素晴らしいことでは
ないでしょうか、
この現実が全て
自分で生み出している
物だとすれば、
自分の思い通りの世界を
自分で生み出すことが
出来るということになります。
見たものしか信じない人は、
今の自分の現実から
自分の限界を認識します。
見たものしか信じない人が、
自分の意識が
世界を創り出していると
認識することは
なかなか難しいことでしょう。
自分の無意識が現実を創り、
自ら生み出した幻影を見て
自分の信念を持ち、
その新たな信念がさらに
限定された現実を生み出し、
その現実を見てさらに
自分の考えを確信していきます。
そしてますます見たものだけを
信じるようになります。
自分が制限された存在であると
信じ切っている人は、
その制限の中で自分のベストを
尽くそうとがんばります。
制限された人間は
がんばらなければ
何もできないと
確信しています。
がんばらなければ
何もできないと
確信している人は、
がんばらない人間を
だめな人と感じます。
だめな人という認識が
人を裁きます。
そしてその人を裁く不快感が、
ストレスを生み出し、
体内に蓄積され続けます。
その不快感は
だめな人が
いるからだと勘違いして、
その人を遠ざけるか
自ら逃げ出そうとします。
ストレスが生じるのは
他人のせいだとしか
考えられないためです。
本当の原因は
自分の誤った認識にあります。
がんばらなければいけない
という価値観です。
しかし私がそう言っても、
このがんばらなければいけない
という価値観を
人は捨てる事が出来ません。
それはがんばらなければ
自分もだめになってしまう
と感じるからです。
自分の中にある価値観は、
他人に向かっても使い、
そして、自分に向かっても
使われるからです。
人は自分の信じたものを
見ています。
自分の信念が
その心の立体鏡として、
現実という
幻影を生み出します。
ですからあなたが
その考え方を変えた瞬間から、
あなたの現実は
変わり始めます。
実はあなたが見ているものは
実体のない幻影にすぎません。
あなたの机に確かな堅さという
手応えがあることも
たんなる錯覚にしかすぎません。
目に見えない世界からの
インスピレーションを
私はたんに信じてみました。
そして今、
私は大きく変わり、
私の世界は様変わりしました。
この世界は
膨大な見えない
世界にささえられた
結果の世界のようです。
意識を、
見えている物から
その奥にある
見えない世界に向けて下さい。
そこから
あなたの変容が始まります。

                        ~津留晃一の世界より




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